アーユルヴェーダ 銅製のタングスクレーパー

だいぶ昔、アーユルヴェーダ

(インド伝承健康法)に

どっぷりはまっていた頃、

ステンレス製のものを

持っていたのですが・・・

妹に譲ったままになっていたので、

(その後、スプーンでやったりしてた。苦笑)

いまさらながら、

急に思い立って買いなおしました。

「タングスクレーパー」

舌みがきです。

P5240980.JPG

今回は銅製。

昔は銅製のなんて、手に入らなかったなぁ。

 

アーユルヴェーダでは

朝一に10分間、

換気扇の下でぼこぼこ湧かした

白湯を飲むのを推奨しているのですが

(あ〜〜、そんなの、

全然やってないよ、最近。大汗)

その白湯は銅製の鍋で作るのが

望ましいとされています。

それと同じ意味合いなのでしょうか?

 

舌みがきは、

いろんな形状や素材で売られていますが、

私はこの形が一番良いと思っていて

素材も金属製がよいです。

銅のものを使うのは初めてでしたが、

ま、当たり前だけど、特に問題なし。(笑)

デザインも無駄なものが一切なくて

いたってシンプル。

華奢なところが気に入りました。

 

朝起きたら、まずこれで舌苔掃除〜♪

 

夜、寝ている間にたまった舌苔を

きれいさっぱりこそぎ落すことができ、

気持ちよいので大変オススメです。

 

 

 

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